宗教施設のスポット一覧(103,329件, 4ページ目)

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寺院 神社 教会

晴明神社(1件の口コミ)

陰陽師・安倍晴明を祀る神社。羽生結弦の活躍で一躍脚光を浴びたことも記憶に新しく、シンボルの五芒星を見て、金メダル効果にあやかれる。 晴明神社は占いが有名で、占い1件につき3000円~5000円がかかるが、昔から陰陽の力でで京都を守ってきた陰陽師の占いは信憑性が高いと評判だ。 万病平癒のパワースポットとして知られている晴明井という井戸もある。この井戸は安倍晴明が念力を使って湧出させたと言われている井戸で、触れることによって厄除け効果もあるとされている。

住所 京都府京都市上京区晴明町806(堀川通一条上ル)
アクセス <市バス> JR 京都駅より 9番「一条戻橋・晴明神社前」下車 徒歩約2分 阪急 烏丸駅、地下鉄 四条駅より 12番「一条戻橋・晴明神社前」下車 徒歩約2分 京阪 三条駅より 1259番「堀川今出川」下車 徒歩約2分 <地下鉄> 今出川駅より徒歩約12分
電話番号 075-441-6460

水天宮(0件の口コミ)

御祭神は天御中主神、安徳天皇、高倉平中宮、二位の尼。福岡県久留米市にある久留米水天宮の分社である。1818年(文政元年)、久留米藩9代藩主有馬頼徳は、有馬家が代々崇敬してきた久留米の水天宮から、江戸の久留米藩江戸上屋敷に分霊を勧請した。これが江戸の水天宮の始まりだといわれている。1871年(明治4年)、屋敷が移転するのに合わせ赤坂に遷座。さらに翌年当地に遷座され現在に至る。安産子授けの神「おすいてぐさま」として江戸の頃から有名で、今も多くの人が訪れる。

住所 東京都中央区
アクセス 東京メトロ日比谷線・都営浅草線「人形町駅」 10分 東京メトロ半蔵門線「水天宮前駅」 10分
電話番号 03-3666-7195

市谷亀岡八幡宮(0件の口コミ)

御祭神は誉田別命【ほんだわけのみこと】、気長足姫尊【おきながのたらしひめのみこと】、與登比売神【よとひめのかみ】 創建当時は現在の千代田区にあったが、江戸時代になり、江戸城の外堀が出来たのを機に、現在の茶ノ木稲荷神社の敷地内に移転。江戸時代には「市谷八幡宮」と称されていた。 三代将軍徳川家光などの信仰を得て、再興されたと伝えられています。 第二次大戦で社殿が焼失したが、昭和37年に再建され、現在に至る。 ペットのお守りやご祈祷も行なっている。

住所 東京都新宿区市谷八幡町15
アクセス JR、東京メトロ有楽町線・南北線、都営新宿線「市ヶ谷」駅すぐ
電話番号 03-3260-1868

月見岡八幡神社(0件の口コミ)

御祭神は品陀和気命、息長帯比売命、大雀命 社伝に「源義家奥州征討以前の社にして、義家当社に参詣して戦捷の祈願あり。当時其手植せる松樹一身幹、徳川氏の代いつの頃か枯死し、根幹のみ年久しく社殿背後に残存せし由也」とある。昭和二十年の空襲により灰燼に帰したが、昭和二十三年本殿を二十九年社務所を再建した。 社号の「月見岡(つきみがおか)」は、旧境内地にあった沸井の水面に月光が美しく映ったことから、里人が月の美霊として崇敬したことに由来するという。

住所 東京都新宿区上落合1-26-19
アクセス 地下鉄東西線「落合駅」 徒歩5分
電話番号 03-3368-3939

粟島神社(1件の口コミ)

創建年代は不詳であるが、鎌倉時代後期〜南北朝時代にかけての武将新田義貞の祈願所であったという記録が遺されている。江戸時代の頃は「弁天社」と呼ばれていたというが、粟島神社と改称した時期や経緯は不明。ご祭神は少彦名命。災難除けや健康長寿、商売繁盛に加えて、女性の病、起業成功など様々なご利益があるといわれる。自然の湧水をたたえる弁天池があり、昔は谷端川の水源であった。境内には今では珍しくなった二宮金次郎像がひっそりと佇んで参詣者を迎え入れる。

住所 東京都豊島区要町2-14-4
アクセス 東京メトロ有楽町線、東京メトロ副都心線「千川駅」から徒歩3分
電話番号 03-3973-5249

長崎神社(0件の口コミ)

正確な創建年代は不明。櫛名田比売命を祀り、旧長崎村の鎮守として広く崇敬されていたという。江戸時代の中期には十羅刹女社と呼ばれていたという記録も残る。1868年(明治元年)の神仏分離令によって、別当寺であった金剛院から独立。ご祭神を十羅刹女神に代え、大宮氷川神社の分霊を勧請し祭祀した。これに伴い名称を氷川神社に改称。その後1874年(明治7年)に須佐之男命を合祀し、現在の名称である「長崎神社」に改称し現在に至る。ご祭神は須佐之男命、櫛名田比売命。

住所 東京都豊島区長崎1-9-4
アクセス 西武池袋線「椎名町駅」北口駅から徒歩3分
電話番号 03-3957-0481

千代田稲荷神社(0件の口コミ)

1457年、(長禄元年)太田道灌が千代田城(後の江戸城)築城の際に守護神として京都の伏見稲荷より勧請し創建された。徳川家康が江戸城入城後には城内の紅葉山に遷座、さらに1602年(慶長7年)江戸城拡張に伴い渋谷宮益坂に遷座。この際江戸城より遷座されたことに因み、現在の「千代田稲荷」という名称になったとされる。その後さらに道玄坂に遷座されたが、戦災により多くを焼失。長い歴史の中で遷座を繰り返してきたこの神社は戦後、当地へ最後の遷座をされ現在に至る。

住所 東京都渋谷区道玄坂2-20-8
アクセス 各線 「渋谷駅」から徒歩 7分 井の頭線 「神泉駅」から徒歩 7分
電話番号 03-3461-9306

平等院(4件の口コミ)

平等院は、宇治市宇治にある寺院。藤原頼通により開かれた寺院で、世界遺産に登録されている。 国宝や重要文化財も数多く残されており、併設されている平等院ミュージアム鳳翔館で実際に見ることが出来る。ミュージアムは建築家の栗生明氏とランドスケープデザイナーの宮城俊作氏により作られたもので、そのモダンな佇まいは平等院の厳かさと相まって独特の雰囲気を醸し出している。庭園も美しい。 また、平等院は十円硬貨にもデザインされていることで有名である。

住所 京都府宇治市宇治蓮華116
アクセス 宇治駅から徒歩10分
電話番号 0774-21-2861

浅草神社(0件の口コミ)

創建年代は不明。浅草寺本堂右隣に鎮座し、三社権現(さんじゃ ごんげん)や、三社様(さんじゃさま)とも呼ばれ幅広く親しまれている。主祭神は当社の草創に関わったとされる土師真中知命、檜前浜成命、檜前武成命で、通称の「三社権現」とはこの三人のことを指す。 明治時代の神仏分離に際し、浅草寺と別法人となり明治元年、「三社明神社」に名称を改める。その後、明治6年に「浅草神社」と改称し現在に至る。拝殿・幣殿・本殿は国の重要文化財に指定されている。

住所 東京都台東区浅草2-3-1
アクセス 東京メトロ銀座線・東武伊勢崎線「浅草駅」 徒歩7分 都営浅草線「浅草駅」 徒歩10分 都バス「雷門」 徒歩7分
電話番号 03-3844-1575

十番稲荷神社(0件の口コミ)

戦前に存在した末廣神社と竹長稲荷神社が戦災により焼失。これを機に当地へ遷座された際に合併し、「麻布十番神社」と改称したのが当社の起源である。御祭神は倉稲魂命、日本武尊、市杵島姫命、田心姫命、湍津姫命。末廣神社の創建は慶長年間(1596~1615年)。境内の柳から「青柳稲荷」と呼ばれていたが、柳の一樹が扇状に枝条を形成したことから「末広の柳」と呼ばれるようになったことに因み、末廣神社と称したという。一方竹長稲荷神社の正確な創建年代は不明とされる。

住所 東京都港区麻布十番1-4-6
アクセス 地下鉄南北線「麻布十番駅」4番出口 徒歩5分 地下鉄大江戸線「麻布十番駅」7番出口 徒歩0分
電話番号 03-3583-6250

鷲神社(0件の口コミ)

御祭神は天日鷲命と日本武尊。「おとりさま」の愛称で親しまれており、11月に行われる例祭は「酉の市(とりのいち)」と呼ばれ大変な賑わいとなる。創建年代は不明。江戸時代の中頃から既に酉の市で広く知られており、足立区の大鷲神社の「おおとり」に対して当社は「しんとり」と称されていたという。この酉の市の起源は、当地に祀られていた天日鷲命に日本武尊が戦勝を祈願し、松に熊手をかけ戦勝の祝いを執り行ったのが11月の酉の日だったためであると言われている。

住所 東京都台東区千束3-18-7
アクセス 東京メトロ日比谷線「入谷駅」(3番出口) 徒歩7分 東京メトロ日比谷線「三ノ輪駅」 徒歩10分 JR山手線・京浜東北線「鴬谷駅」 徒歩15分 都バス「千束」 徒歩1分
電話番号 03-3876-1515

稲荷神社(0件の口コミ)

御祭神は豊受姫命(とようけひめのみこと)。三代将軍徳川家光が鷹狩りをしていた際、当地で休憩のため切株に腰を掛けた。近隣の人々はこのことに敬意を表し、後世に伝えなければと力を合わせて社殿を建立。「腰掛稲荷」と称して崇敬したという。本殿脇には崇敬者から奉納された菊の模様が浮かび上がる「菊花石」が安置されている。敷地の多くを駐車場に割いているためこじんまりとしているが、多くの奉納品が立ち並び、今も人々から強く崇敬されていることが伺える。

住所 東京都文京区目白台3-26-1
アクセス 東京メトロ有楽町線「護国寺駅」 徒歩5分 都バス目白駅より新宿西口行き「目白台3丁目」 徒歩5分
電話番号 03-3945-4808

七社神社(0件の口コミ)

伊邪那岐命、伊邪那美命、天児屋根命、伊斯許理度賣命、市寸島比賣命、仲哀天皇、応神天皇を御祭神とする北区西ヶ原に鎮座する神社。寛政に起きた火災により資料文献がすべて失われたため創建年代及び由緒は不明。仏宝山無量寺境内の高台に鎮座していたという記録が残る。明治維新後の神仏分離ののち、当地へ遷座し現在に至る。子宝、安産、家庭円満の御神徳があるとされ、人気。小さな神社ではあるが、きちんと整備され清掃が行き届いた境内には凛とした空気が漂う。

住所 東京都北区西ケ原2-11-1
アクセス 東京メトロ南北線「西ヶ原駅」 徒歩2分
電話番号 03-3910-1641

吹上稲荷神社(0件の口コミ)

御祭神は保食之大神。1622年(元和8年)、江戸幕府二代将軍だった徳川秀忠は下野国日光山から稲荷大神の御神体を賜る。そしてこれを江戸城内にある紅葉山の吹上御殿内に奉斎、「東稲荷宮」と名付けたのが始まりであると言われる。その後数度遷座を繰り返し、1751年(宝暦元年)には旧大塚村総鎮守として石川山福寿院善仁寺に再遷座された。そしてそれに伴い改称し「吹上稲荷神社」となる。さらに遷座を数度繰り返したが、1912年(明治45年)に当地に遷座され、現在に至る。

住所 東京都文京区大塚5-21-11
アクセス 東京メトロ有楽町線「護国寺駅」 徒歩3分 東京メトロ丸ノ内線「新大塚駅」 徒歩3分
電話番号 03-3941-1477

金王八幡宮(0件の口コミ)

1092年(寛治6年)、戦で勝利した源義家はこの勝利は自身の元で武功を挙げた河崎基家が崇敬している「八幡神」のご加護だと考えた。そこでこの地にあった渋谷城内に八幡神を勧請し祀ったのが金王八幡宮の起源とされる。ご祭神は応神天皇。交通安全、出世などのご利益の他、子の出来なかった基家の子、重家がこの神社で祈願し子を授かったことから「子授け」には特にご利益があるとして人気。授与所の隣に宝物館があり、御神輿などを自由に見学できるようになっている。

住所 東京都渋谷区渋谷3-5-12
アクセス 渋谷駅から徒歩7分
電話番号 03-3407-1811

談山神社(0件の口コミ)

その昔、藤原鎌足が中大兄皇子と蘇我入鹿を暗殺するために談合したことからこの地を「談い山」と呼んだ。そこから名前がとられ太といわれている。その御縁もあり、ご祭神は藤原鎌足である。 三間社春日造の本殿は日光東照宮の手本となったともいわれている。周辺は桜や紅葉の名所とされており、四季を通じて様々な姿を見ることができる。 境内には縁結びのスポットもあり、若い女性に人気がある。藤原鎌足にちなんで境内ではけまり祭が毎年11月3日に行われている。

住所 奈良県桜井市多武峰319
アクセス 近鉄大阪線・JR桜井線桜井駅下車、談山神社行きもしくは多武峰行きバスに乗車、談山神社バス停下車徒歩4分
電話番号 0744-49-0001

尾山神社(0件の口コミ)

尾山神社は加賀藩祖前田利家公と正室お松の方を祀っている神社で、1875年に建築された神門が有名だ。和漢洋の三様式を混用した異色の門である神門は、国の重要文化財に指定されている。 神門の最上階には四面五彩のステンドグラスがはめ込まれており、夜間にはステンドグラスが色鮮やかに光る。幻想的なその光景はデートにピッタリ。 また、尾山神社の楽器の庭と呼ばれる池泉回遊式庭園は古代舞楽の楽器を模した名園であり、散策にもってこいのスポットでもある。

住所 石川県金沢市尾山町11-1
アクセス 北鉄バス南町・尾山神社下車徒歩3分
電話番号 076-231-7210

宗教法人鎧神社(0件の口コミ)

西暦900年頃、薬師如来像がこの地に祀られたことで「円照寺」が創建された。そしてこの寺の鎮護のために創建されたのがこの鎧神社の始まりと言われている。945年には平将門公の死を悼んだ人々が将門公の鎧をこの神社の敷地内に埋めたと伝えられており、これがこの神社の名称の由来とされる。ご祭神は日本武命、大己貴命、少彦名命、平将門公。鎧神社境内内には昭和31年に開園した「よろい保育園」が併設されていて、厳かな風景の中に子供たちの歓声が響き渡っている。

住所 東京都新宿区北新宿3-16-18
アクセス JR大久保駅から徒歩11分 JR・都営大江戸線東中野駅から徒歩14分
電話番号 03-3371-7324

氷川神社(0件の口コミ)

葛飾区堀切にあることから「堀切氷川神社」とも称される神社。御祭神は素盞鳴尊。1199年(正治元年)、武州一の宮(現埼玉県)の氷川神社を勧請し、旧下千葉村の鎮守として創建されたのが起源とされる。この事から「下千葉氷川神社」との呼称もある。境内には1178年に源頼朝の手により関西より移遷された「八王子神社」も鎮座する。天然記念物に指定されたクロガネモチのご神木は老木となり枯れ、残念ながら伐採されてしまったがその切り株は今も大切に祀られている。

住所 東京都葛飾区堀切5-38-10
アクセス 京成線「堀切菖蒲園駅」 徒歩10分
電話番号 03-3602-4522

浅草寺(2件の口コミ)

浅草寺は、台東区浅草にある寺院。年間で訪れる人は3000万人を超える超有名スポットだ。 東京都では最古の寺であり、正月の参拝時には全国でも常にトップクラスに位置する東京浅草の代表的な観光スポットであると同時にパワースポットとしても有名である。 海外からの観光客も数多く訪れる日本の名所であり、特に有名な雷門周辺と仲見世通りでは多くのお土産や浅草や日本ならではのグッズを取り扱うショップが数多く展開されており、下町グルメも堪能できる。

住所 東京都台東区浅草2-3-1
アクセス 東京メトロ銀座線 浅草駅より徒歩5分
電話番号 0338420181