宗教施設のスポット一覧(103,331件, 3ページ目)

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寺院 神社 教会

成子天神社(0件の口コミ)

東京都新宿区西新宿にある神社。 創建は延喜3年(903年)。 当時、菅原道真が死去し嘆き悲しんだ家臣が道真の像を大宰府から持ち帰り祀ったのが始まり。 その後鎌倉時代、源頼朝により社殿が造営されたが、江戸時代に入り寛文年間に起きた火災によりそれまでの記録や社宝などが焼失してしまい、現在地に移転。 その後第二次世界大戦中にも空襲により社殿が焼失している。 1966年に鉄筋コンクリート製の社殿を造るも、老朽化のため2013年境内に高層の分譲マンション・賃貸マンション・神社施設を新たに建築。 御祭神は菅原道真。

住所 東京都新宿区西新宿8-14-10
アクセス 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」 徒歩2分 都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」 徒歩8分 JR「新宿駅」 徒歩11分 西武新宿線「西武新宿駅」 徒歩12分
電話番号 03-3368-6933

乃木神社(0件の口コミ)

乃木坂駅より徒歩1分、六本木駅より徒歩7分の所にあるのが乃木神社。乃木希典将軍と乃木静子夫人を御祭神とし祀った港区赤坂の神社であり、乃木夫妻が自刃した邸宅の隣地に鎮座する。 東京市長であった阪谷芳郎らにより「中央乃木会」が設立され、当社の創建を申請。許可を得たのち、1923年(大正12年)に鎮座祭が行われた。境内社には吉田松陰も祀られている。 昭和20年(1945年)5月25日未明の東京大空襲で社殿などを焼失したが、その後再建。1983年(昭和58年)にはコンクリート造りの宝物殿が建てられるなどして、現在に至っている。

住所 東京都港区赤坂8-11-27
アクセス 東京メトロ千代田線「乃木坂駅」(1番出口すぐ) 東京メトロ日比谷線・都営大江戸線「六本木駅」(7番出口) 徒歩10分 東京メトロ銀座線・半蔵門線・都営大江戸線「青山一丁目駅」(6番出口) 徒歩10分
電話番号 03-3478-3001

牛天神 北野神社(0件の口コミ)

御祭神は菅原道真、天鈿女命、宇迦之御魂命、猿田彦命。1182年(寿永元年)、源頼朝が当地の岩に腰掛けて休憩をしていたところ、牛に跨った菅原道真が夢に現れご神託を受けた。そしてこれをきっかけに1184年(元暦元年)、頼朝が信託を受けた夢を見た時腰掛けていた岩を奉り、当社を創建したと言われている。創建以来、境内にある牛の形をした岩「ねがい牛」を撫でると願いが叶うと言われ、今も多くの人が訪れている。ご利益は学業・昇運・厄除など。元旦は0時より北野の紅梅のお菓子限定1,000個、甘酒、とん汁を境内でふるまう。

住所 東京都文京区春日1-5-2
アクセス 地下鉄丸ノ内線・南北線「後楽園駅」 徒歩10分 地下鉄三田線・大江戸線「春日駅」 徒歩10分 JR中央線・地下鉄東西線・南北線・大江戸線・有楽町線「飯田橋駅」 徒歩10分
電話番号 0338121862

温泉寺(0件の口コミ)

文永2年(1265年)に一度枯れてしまった下呂温泉の源泉を知らせたという一羽の白鷺伝説に由来する寺である。境内本堂の前にある薬師如来像の下からは温泉が湧き上がり、そこは神聖な霊泉と呼ばれている。他にも温泉の歴史を記した「湯文」など貴重な文化財も所蔵されていてそちらも興味深い。 長い階段を登り振り返ると、眼下には下呂温泉街が広がる場所なので眺望もいい。事前に申し込むと写経や早朝の座禅体験もできるので、情緒溢れる静かな佇まいの中、忙しい日常を忘れ心を静める時間を過ごしたい方におすすめである。

住所 岐阜県下呂市湯之島680
アクセス JR下呂駅より徒歩15分
電話番号 0576252465

氷川神社(0件の口コミ)

「高田總鎭守氷川神社」とも表記される歴史ある神社。貞観年間(859~877年)、氷川神社の分霊を当地に勧請した事により創建される。かの在原業平も参拝したと伝えられており、当時は「山吹の里氷川宮」と呼ばれていたという。鎌倉~室町期には「氷川大明神」と呼ばれるようになり、旧下高田村一帯の総鎮守として親しまれた。主祭神の素盞嗚尊を「男体の宮」とし、主祭神を奇稲田姫命とする下落合氷川神社の「女体の宮」と合わせ「夫婦の宮」とも呼ばれる。1869年(明治2年)には現在の名称である「氷川神社」へと改称した。

住所 東京都豊島区高田2-2-18
アクセス 都電荒川線「面影橋停留所」徒歩3分
電話番号 03-3971-8649

出世稲荷神社(0件の口コミ)

新宿区余丁町にある稲荷神社。 長禄元年(1457年)江戸城主太田道灌が「郭向の岡」と呼ばれていた地に創建。元禄年中には徳川五代将軍綱吉の母桂昌院の信仰篤くしばしば角力も興行され特に賑わった。 大永六年(1526年)遠山左衛門尉直影が当地へ遷座されたという。 明治6年それまで栗津稲荷あるいは朝日稲荷と呼ばれていたものを出世稲荷神社と改名。 昔から農工商の神様として崇敬され特に当社は武士の信仰篤く商売繁昌家内全隆除災特に火災を守る神様として霊験あらたかである。 御祭神は、「宇迦魂大神」。

住所 東京都新宿区余丁町51
アクセス 都営地下鉄大江戸線 若松河田駅より徒歩
電話番号 03-3357-9536

青島神社(1件の口コミ)

海幸と山幸の神話で知られる彦火々出見命と豊玉姫を祭る神社だ。縁結びのほか、夫婦和合、安産、航海、交通安全のご利益があるとされる。 周囲1.5kmの青島全体が神社の境内となっていて、その中心部に朱色の社が建つ。島内は熱帯、亜熱帯植物の群生地としても知られ、国の特別天然記念物に指定された。 北半球最北のヤシ科植物の群生地でもあり、南国の植物と純和風な神社境内のコントラストが美しい。ヤシの木があしらわれたお守りも有名だ。 モデルの蛯原友里さんと歌手のILMARIが参拝したことでも知られている。

住所 宮崎県宮崎市青島2-13-1
アクセス 日南線青島駅より徒歩10分
電話番号 0985-65-1262

諏訪神社(1件の口コミ)

商売繁盛・縁結び・スポーツにご利益のある「新宿 諏訪神社」 諏訪神を信仰する神社。元々、この神社は平安時代に建てられ、その時はまだ諏訪信仰の神社ではなかったが、江戸時代初期に徳川家の徳川義直が諏訪神を勧請し、諏訪神社となった。明治天皇が近くの射的場を見学しにきたときに立ち寄ったことが、社殿の菊の紋の由来。ご祭神は、建御名方命(たけみなかたのみこと)=「お諏訪さま」、大国主命(おおくにぬしのみこと)=七福神の「大黒さま」、事代主命(ことしろぬしのみこと)=七福神の「えびす様」。

住所 東京都新宿区高田馬場1-12-6
アクセス ・JR山手線、西武新宿線、東京メトロ東西線 高田馬場駅 徒歩10分 ・東京メトロ副都心線 西早稲田駅 徒歩1分 ・都バス(池86・早77)高田馬場1丁目下車2分 ・都バス(高71)新宿スポーツセンター入口下車2分
電話番号 03-3209-3835

氷川神社(1件の口コミ)

様々な記録から渋谷区最古の神社であると推察されている。正確な創建時期は不明だが慶長10年に記された「氷川大明神豊泉寺縁起」には『皇子日本武尊東征の際、当地に素盞鳴尊を勧請した』と遺されており、これがこの氷川神社であるとされる。ご祭神は素盞鳴尊、稲田姫命、大己貴尊、天照皇大神。夫婦である素盞鳴尊、稲田姫命がご祭神であることにに因み、縁結びのご利益があるとされ人気がある。また、奉納相撲が盛んで、世田谷八幡宮、大井鹿嶋神社とともに、江戸郊外三大相撲のひとつに数えられるほど有名。

住所 東京都渋谷区東2-5-6
アクセス 渋谷駅より都バス日赤医療センター行き「國學院大學前」 徒歩1分
電話番号 03-3407-7534

武蔵一ノ宮氷川神社(1件の口コミ)

武蔵一宮と呼ばれ、大宮の地名の由来となった神社でもある。関東一円に280数社を有する氷川神社の総本社であり、須佐之男命を主祭神とする。結婚式をあげることもできる格調高い寺社だ。 氷川神社への参道は、氷川参道と呼ばれ、南北2kmの長さがある。両側のケヤキ並木が美しい。さいたま新都心駅で降り、一の鳥居から氷川参道に入り二の鳥居、三の鳥居と進む氷川神社に至るまでの道のりでは、穏やかな散歩を楽しむことができる。 三の鳥居をくぐったら、氷川神社を参拝しよう。朱塗りの楼門が美しい。

住所 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町1-407
アクセス 電車:「JR大宮駅東口」から徒歩約15分 電車:「東武アーバンパークライン(東武野田線)北大宮駅」から西駐車場まで徒歩約10分 自動車:「さいたま新都心西I・C」から約15分。「岩槻I・C」から約20分
電話番号 048-641-0137

北野神社(0件の口コミ)

新宿区天神町にある神社。 創建年代は詳らかでないが、往古より天神町の天神と崇敬せられ、天神町の名称もこの神社の鎮座あるため名付けられたという。 しかるに境内には稲荷の社もあるため、嘉永年間(1848~1854年)のころは住民の信仰は稲荷の神に帰して、たんに稲荷社と呼称するに至り、その時代の古絵図にもたんに「イナリ」と掲記されているのは、この伝説を裏付けるものと思われる。 現在は天神さまと称している。昭和二十年五月戦災により、社殿その他いっさい焼失した。 御祭神は、菅原道真。

住所 東京都新宿区天神町75-13
アクセス 東西線神楽坂駅徒歩6分
電話番号

宝筐院(0件の口コミ)

宝筐院は竹林や苔に四季折々の花が映える、風情満点の庭園が美しい臨済宗の寺院。カエデに包まれた苔が美しく、庭園内にはモミジやドウダンツツジも多くある。 狭くこじんまりとした境内だが、晩秋から初冬にはみごとな紅葉を見ることができて、境内は真っ赤に染められる。入口の門をくぐるとまっすぐな石畳の道があり、その両側に続く紅葉のトンネルが美しいと評判だ。 嵐山では美しい紅葉を見ることができるスポットはたくさんあるが、至近距離で周囲一面を紅葉に囲まれる体験はなかなかめずらしい。

住所 京都府京都市右京区嵯峨釈迦堂門前南中院町9-1
アクセス JR嵯峨嵐山駅から徒歩約15分
電話番号 075-861-0610

小石川大神宮(0件の口コミ)

御祭神は天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)。1966年(昭和41年)、当時の伊勢神宮崇敬者総代であった佐佐木勝造により勧請され創建された比較的新しい神社である。伊勢神宮の分神たる正統な社格と由緒を持つ、神宮の「遙宮(とうのみや)」(遠い宮という意味)として位置付けられているという。新しい神社だけあり、ビル群に囲まれた立地で、ビル1階をくぐり抜ける形で社殿へ向かうことができる。くぐった先に鎮座する社殿諸々は創建が新しいとは思えないほどの荘厳さをもち参詣者を静かに迎え入れる。

住所 東京都文京区小石川2-5-7-A
アクセス 東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」 徒歩4分 都営三田線・大江戸線「春日駅」 徒歩5分 都バス「富坂上」 徒歩2分
電話番号 03-3812-4681

鬼王神社社務所(0件の口コミ)

1653年に創建された全国唯一の鬼の福受けで有名な鬼王神社の社務所である。鬼王神社のご祭神は宇賀能御魂命、鬼王権現、月夜見命、大物生命、天手力男命で皮膚病の他様々な病気平癒のご利益があるとされている。この社務所はその鬼王神社の拝殿左手にあり、鬼王神社だけでなく新宿山ノ手七福神、恵比寿神の御朱印もいただけるので有名。横には「鎮守の杜まちかど博物館」という掲示板が立っており、神事やお祭りの告知の他映画の資料なども掲示されていて通りかかる人々が足を止めて見入る姿も珍しくない。

住所 東京都新宿区歌舞伎町2-17-5
アクセス 地下鉄大江戸線・副都心線「東新宿駅」 徒歩3分 都バス「東新宿」 5分 西武新宿線「新宿駅」北口 徒歩7分 JR「新宿駅」東口 徒歩15分 地下鉄丸ノ内線・新宿線「新宿三丁目駅」 徒歩15分 JR「新大久保駅」 徒歩15分
電話番号 03-3200-2904

豊岩稲荷神社(0件の口コミ)

高級繁華街と言われる銀座の裏通りにひっそりと佇む豊岩稲荷神社がある。江戸時代初期からある神社だが創建された年代は不明。 稲荷神社と言えば朱色の鳥居が立ち並ぶイメージだが、この豊岩稲荷神社には鳥居はない。しかしその一方で周辺の壁が鮮やかな朱色に塗られており、独特の風情がある。 知る人ぞ知る隠れたパワースポットと言われ、名だたる歌舞伎役者も訪れている。 また恋愛のパワースポットともされており、銀座をよく知る人にはとても有名な神社で縁結び、結婚成就を願い訪れる人も多い。

住所 東京都中央区銀座7-8-14
アクセス 地下鉄各線「銀座駅」徒歩約5分
電話番号

和布刈神社(1件の口コミ)

和布刈神社は関門海峡を望む九州最北端の地にある神社である。 創建は古く、仲哀天皇9年(200年ごろ)と伝わっている。近世以降では足利尊氏、大内義隆などが参拝したという記録も残っており少なく見積もっても1800年近い歴史を誇る。 航海安全や良縁のご利益があるとされ、旧暦十二月一日には和布刈神事と呼ばれる、神功皇后が伝えたとされる厳寒の海で和布を刈り取り奉納する珍しい神事が行われることでも知られている。 名前の「めかり」は和布を刈ることから由来しているとも言われている。

住所 福岡県北九州市門司区
アクセス 西鉄バス:「和布刈神社前」バス停下車すぐ JR:「門司港駅」より徒歩30分
電話番号 093-321-0749

成田山久留米分院(0件の口コミ)

「成田山久留米分院」は千葉県にある新勝寺の分院にあたる寺院である。久留米分院の特徴は何と言っても高さ62mもの大きさを誇る「救世慈母大観音様」だ。日本国内でも最大級の大きさを誇る観音様の眉間には、なんと3カラットのダイヤが18個も埋め込まれている。また、大仏の内部には、螺旋階段が設置してあり、体内巡りも体験できる。 その他にも本殿やインド村平和大仏塔極楽殿、歴史館などが敷地内には点在しており、被写体には事欠かないのが嬉しい。 また、季節ごとに様々な行事も行われている。

住所 福岡県久留米市上津町1386-22
アクセス 西鉄久留米駅から、 西鉄バス・八女方面ゆき(約4km) 上津バス停下車 徒歩約5分 九州自動車道 広川インター 国道3号線・久留米方面(約4km) 約10分
電話番号 092-21-7500

函館ハリストス正教会(0件の口コミ)

函館ハリストス正教会は、万延元年(1860)に建立された日本初のロシア正教会聖堂である。明治40年(1907)に大火で焼失したものの、大正5年(1916年)にロシア風ビザンチン様式の聖堂として再建され、1983年には国の重要文化財に指定されている。 白壁と緑屋根のコントラストが美しく、函館を代表する歴史的建造物の一つとして親しまれている。なお、この辺り一帯の元町教会群は、年間を通して日没後から午後10時まで、外観のライトアップを行っているので、カメラ撮影を狙うならこの時間帯がおすすめだ。

住所 北海道函館市元町3-13
アクセス 市電 「十字街」電停 下車→徒歩10分
電話番号 0138-23-7387

花園神社(0件の口コミ)

花園神社は、徳川家康の江戸開府(1603)以前から新宿の総鎮守として重要な位置を占めていた。徳川氏が武蔵野国に入った1590年より前に、大和吉野山より勧請されたとされている。 徳川御三家(将軍家に次いで格の高い尾張藩・紀州藩・水戸藩)筆頭の尾張藩下屋敷の庭の一部で、たくさんの花が咲き乱れていたそうだ。この美しい花園の跡に移転したので花園稲荷神社と呼ばれたのが社名の由来とされている。 特に芸能や商売繁盛にご利益があるとされ、酉の市の熊手を求めて多くの芸能人や経営者も訪れる。

住所 東京都新宿区新宿5-17-3
アクセス 東京メトロ丸の内線・副都心線・都営新宿線「新宿三丁目駅」E2出口 徒歩0分
電話番号 03-3209-5265

瑠璃光寺(2件の口コミ)

戦死した大内義弘の菩提を弔うため、1442年に建立された五重塔。建築当初の姿のまま残っており、屋外にある五重塔として日本で10番目に古い。 国宝に指定されており、醍醐寺・法隆寺とともに日本三名塔と呼ばれることもある。五重塔は檜皮葺屋根造りで、周囲の山の緑に溶け込む様は情緒たっぷり。 五重塔単体でも荘厳な雰囲気だが、周囲の山々も季節によりその姿を大きく変える。日没後は22時までライトアップが行われ、周りの木々とともに明るく照らし出された五重塔は非常に写真に映える。

住所 山口県山口市香山町7-1
アクセス JR山口駅から山口市コミュニティバス大内ルート 終点下車すぐ JR新山口駅からバス約30分、「県庁前」下車徒歩10分 中国自動車道小郡ICから車約20分
電話番号 083-934-2810